立って半畳 寝て一畳 時速100km
2009年7月29日 22:51
ごぶさたです。とうほぐにいっでますぃた。
「寝台列車の個室の狭さを堪能する」

いやー堪能しました。
それにしてもやはりアメニティグッズが欲しくなってきたので、次はがんばってA寝台に乗ります。
それよりもがんばって北斗星に乗ります。で北海道で泊まらずフェリーで帰ろうかな。阿房列車ですわ。
***
今日電車に乗ったらオッサン2人連れがワンカップ飲みながらしゃべってる、その目の前に自分は立ってしまい、「うーむ昼から飲んでるねえ・・・」と思っていたところ、やがて酒はなくなり、しばらくしていい匂いがしてきたのでちらと下を見ると、より荒々しいおっちゃんがガムを噛んでいた。その匂いは懐かしの元祖香水ガム「イブ」にそっくりで、その瞬間おっちゃんが可憐な存在に思えてきた。こういうときに恋が始まるのだろう。
デイリーポータルの記事を読みました。旅行したい欲がかき立てられました。楽しそう…(・∀・)
僕も夜行列車で移動するのが大好きです。速さを求める世の中ではやはり廃れていくのでしょうか。流れる夜景を独り占めできるなんて、ほかのどんな乗り物にもない魅力(贅沢)だと思います!
「寝台列車の個室の狭さを堪能する」を拝読しました。「ノッポさん」みたいな人を想像していたのですが、以外に可愛い人なんですね。「ノッポさん」さんもある意味かわいいですが・・・。
確かに今回の記事の乙幡さんいつもにまして
かわいいですね。動きまで。
やました さん>この記事で多少なりとも鉄道関係者に寝台列車の意義を感じてくれたらいいなと思うんですが。どうでしょう。「豪華」な方面にシフトチェンジしてでも残ってほしいです。
fencerさん>最近、久々にNHKの昔の番組を検索してて、「いちにのさんすう」のタップ君の画像に突き当たり身もだえしておりました。
しのぶさん>狭い室内でたったひとり撮影した苦労が報われた思いです。ありがとうございました。