私は神社
2008年10月16日 01:04
タイトルは「私はピアノ」にかけている。どうでもいいか。
この前人と飲んだとき、話も酒もはずんで、こんなことを言っていた、のをさっき思い出した。
友人「オツハタさんはあれですよね、サバサバしてるから普段もどんどん自分からしゃべるかと思ったら、意外と静かですよね」
私「ああ、よく、頭がいいように見られたり、何か考えがあるように見えるみたいなんだが、普段はあまりモノを考えてないんですわ。(注:このときでけっこう酔っている) だから、アレですわ、神社!私神社みたいなもんですわ!ははは」
私は神社!神社!と、外国人の集まるオシャレなスペースで主張。友人は理解して話を聞いてたんだろうか。
まあ、言いたかったことは、神道のいわゆる「一神教のような強大な中心があるわけでなく、重要なことは"境内を掃いて清める"こと」という解釈から始まって、「中心は何もなく掃き清められた空間があるだけ」という神社の概要につながり、つまるところ「私の頭の中も神社のように、中には何もない空間があるだけ」ということが言いたかっただけなのだが、「私は神社」なんて言い出してまあ、私は叶れい子か。頭に通天閣、じゃなくて神社乗っけて人前に出て失神しないといかんのか。
寝ます。
> 私は神社!神社!と、外国人の集まるオシャレなスペースで主張。
(……Ginger Ale ?)
(……Maybe, "Ginger Ale".)
(Wow ! Ginger Ale ...)
(OK, she says "Ginger Ale".)
千林豆ゴハン。さん>多忙につきお返事遅れました。
関係ないですがジンジャーとフレッドを思い出しました。あるいはタップダンスを期待されたかもしれませんな。